松尾高弘氏のミラノサローネ作品が…東京に。
インタラクティブアーティスト松尾高弘氏のミラノサローネの映像作品が東京ミッドタウンで観れるそうだ。
どんな作品かというと、
サローネでの展示作品について
海面から差し込む太陽光、静かに浮かび上がる気泡、暗闇の中で青い光を放つ幻想的な生命体の群れ。「Aquaric Colors」は三次元曲面のフォルムを持つ空間作品「animated knot」と融合する、光の映像と音響によるインスタレーションです。色彩と陰影が創り出す有機的な三次元映像空間と身体感覚が自然に調和する直感的なイ ンタラクティブ体験によって、現実と空想が交差する新しい世界を体感します。
引用元: 松尾高弘(Takahiro Matsuo) | Dreams -世界で活躍する30人のデザイナー、ミラノサローネで夢を語る | moonlinx
これは見に行きたい! けれども27~29日なのでさすがにいけないな。
地方で活動する人間にとって、こういったイベントものへ気軽にいけないのが悲しい。
最近、大型スクリーンでのインタラクティブアートがかなり多いのだが、
特に松尾氏の作品は、好きかな。
いつか、ミラノサローネに行きたいと思う今日この頃。
TAKAHIRO MATSUO – Interactive Art Works -
akihisa hirata, takahiro matsuo for canon NEOREAL exhibition at milan design week 09
ミラノサローネ国際家具見本市公式ホームページ



